標高1,800mの空に一番近い天然温泉「万座温泉」。心と体の健康、癒しの宿「日進館」

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ゴスペルイン万座

あ行

 『日本の心 津軽三味線』
      岩間哲也

     【プロフィール】
民謡一家の環境に育ち、12歳から津軽三味線をソロ演奏。
17歳でテイチクレコード専属伴奏者として数々の録音、舞台で活躍。
津軽三味線を追究する為、東京・北海道へ修行の旅にでる。
帰京後、異色民謡歌手「伊藤多喜雄」、演歌歌手「細川たかし」
「香西かおり」「杉良太郎」などの舞台に出演。
“帰ってこいよ”でおなじみの「松村和子」の専属伴奏者として、
テレビ・ラジオ、海外公演ではブラジル/ロスアンゼルス、
またアントニオ猪木率いる新日本プロレスの一行と共に、
北朝鮮に招待され津軽じょんがら節を演奏。
19万人の観衆を魅了する。現在、邦楽器・洋楽器のコラボレーションバンド
などにもリーダーとして活躍中。
【主な活動・出演番組・映画】
勝新太郎『最後の座頭市』 NHK「BS日本のうた」「紅白歌合戦」 
フジTV「ミュージックフェア」「民放紅白歌合戦」 テレビ東京「民謡民舞大賞」
 日本丸 日本一週クルーズ 飛鳥 世界一周クルーズなど
 邦楽バンド「ジパング」東京公演 アークヒルズ秋祭りLIVE
HP:http://www.jesus-grace.org  (主イエス恵みの教会)

岩間哲也写真

 『愛のシンガーソングライター』
      岩渕まこと

     【プロフィール】
1953年仙台市生まれ。
中学生時代より作詞、作曲を始める。
NHK仙台のFMリクエストアワーのDJを務め、1977年、
日本コロムビアよりシンガーソングライターとしてデビュー。
ファーストアルバム「スーパームーン」はその年のコロムビアレコード新人賞を獲得。
その後、セカンドアルバム「エアーポケット」を発表。
ソフト&メローといわれた歌声は数多くのCMにも起用されている。
またドラえもんの映画「のび太の宇宙開拓史」「のび太の大魔境」
「のび太の海底鬼岩城」他、アニメのテーマソングも歌っている。
1980年、小坂忠氏との出会いを通してクリスチャンとなる。
その後デュオで日本国内、そして海外へと、精力的に活動を続けた。
1987年に長女を天に送る経験を通して生まれた曲「父の涙」
は多くの方々に愛聴され、また歌われている。
その他に、ワーシップソングの作詞作曲、また訳詞等も手掛けている。
1996年6月からフリーとなり、ソロとしての活動を再開。
1997年6月にCD「ぺトラ通り」、1998年9月にCD「永遠鉄道」を発表。
2000年6月に久々のソロアルバム「HEAVENLY」をリリース。
8月にはソングブックを発売。2002年にはライブアルバム
「The Season Of Joy」をリリースした。
現在は教会でのコンサートの他に、ペトラストリートとのライブ。
関根一夫牧師との新しい賛美歌を歌う集い、「歌声ペトラ」などの活動を行っている。
2004年9月ソロアルバム「ふたつのJ」をリリース。
2007年9月アルバム「ペンペン草の歌」、2008年7月「日日草の歌」、
2009年10月「サフランの歌」(全て詩:星野富弘・曲:岩渕まこと)、
2008年5月「コスモスのように」(詩:横田早紀江・曲:岩渕まこと)をリリース
岩渕まこと公式サイト http://www4.plala.or.jp/iwabuchimakoto/

岩淵まこと

『大人の癒し系音楽ユニット』
      イングレイス

     【プロフィール】
イングレイス・・「Ingrace」 聖書の言葉“in His grace”
(神の恵みにおいて)より命名。夫婦ユニット。
2008年、オリジナルのファースト・アルバム[Ingrace] 
リリース。豊なフリューゲルホーンの調べで始まるイングレイスの世界には、
どこかなつかしい温かさがある。歌詞の日本語やメロディーも美しい。

河田美賀子(Mikako Kawata)
作詞・作曲、アレンジ、歌、ピアノ、オカリナ
結婚後、アトピーで壮絶な闘病生活中に横田基地での
ゴスペル・ワークショップの案内を受け、参加。
それをきっかけに基地内の教会に通い始め、
約1年後の2000年11月洗礼。
翌年4月、阿佐ヶ谷の久遠キリスト教会へ移籍。
2003年教会内でオカリナチームを立ち上げ、歌、
オカリナ、ピアノ奏楽で、現在まで礼拝賛美の奉仕を担当。
別途、夫とのユニット「イングレイス」で活動中。
■2011年2月から7月末まで、声帯ポリープのため歌声を失う。
手術予定日の検査で、ポリープ消滅が判明。
手術はキャンセルされた。
いやされ、新たに歌声を与えられたことで、喜びと感謝を
もって神に心からの賛美を捧げている。
また、与えられた歌や曲が人々の心に深く届いていくことを切に願っている。

河田清治(Kiyoji Kawata)
フリューゲルホーン
19才で、トランペッターとして熊本から上京。
現在にまで、歌手のバックバンドなどで活動中。
Ingraceでは、トランペットの代わりに、温かい音色のフリューゲルホーンを吹く
。時々、パーカッション担当。
美賀子率いるオカリナチームのコンサートに、
フリューゲルホーンでジョイントすることも多い。











イングレイス






イングレイス

 『クリスマスのお話』
      尾山 謙仁

     【プロフィール】
ファミリーネットワーク代表。
牧師。ニューライフリーグジャパン顧問、325万部達成したパワー・フォー・リビング日本代表。
JTJ宣教神学校講師。東京神学校講師。
コロンビアバイブルカレッジ大学院卒。カリフォルニア神学校卒。

尾山

か行

 「腹話術とマジック」
      カイク・加藤 牧師

     【プロフィール】
カイク・加藤 牧師
東京教育専門学校卒業。
JTJ宣教神学校卒業。
幼稚園教諭、保育士を経て1999年亜羅仁師に師事しマジックを始める。
葛飾中央教会牧師、ゴスペル・タラント企画代表、TPC理事、
NPO法人日本子ども文化学会理事。
加藤幸子(ゆきこ)氏
東京教育専門学校卒業。
幼稚園教諭を経験し1979年に春風イチロー師に師事し腹話術を始める。
ロゴス腹話術研究会会員、NPO法人日本子ども文化学会会員。

カイク・加藤の写真

『共に喜ぶ社会を創る秘訣 多様性の受容』
      神田 英輔

     【プロフィール】
横浜国立大学経済学部を卒業後、聖書神学舎、Trinity Evangelical DivinitySchool
(米国イリノイ州)などで二のの修士号を取得。
Warner Southern 大学(米国フロリダ州)にて人文学博士号。
1972年から青少年育成団体で奉職した後、1984年より海外民間協力団体である
日本国際飢餓対策機構・総主事。海外においては、アジア・アフリカ・中南米など
約50カ国で飢餓や貧困に苦しむ方々の自助努力を支援する活動に従事。
また、日本国内においては自分の目で見てきた世界の飢餓の現状を報告し、
全国各地の講演会等で、主として「21世紀最大の課題としての飢餓」
「飢餓に苦しむ方々と日本の私たちは関係あるのか」などをテーマに、
食糧問題、環境問題、飽食の日本の問題などを通し、日本人の生き方を
問い直す啓発活動を続けてきた。 1985年、エチオピアで100万人の方が飢餓で
亡くなった時も緊急援助のために現地を訪れているが、その時の体験をもとに
書かれた英和対訳絵本「ゴンダールのやさしい光」は多くの方々に感銘を与えるもの
として評価をいただき、すでに9刷を重ね、
全国学校図書館協議会の選定図書にも選ばれた。韓国語、中国語、スペイン語
にも訳され出版されている。
定年退職後も日本国際飢餓対策機構・特命大使として奉職。
2010年4月からは「声なき者の友の輪」代表として、国内外において
「砂漠を森に」変革する「からし種運動」を展開している。
1942年1月生まれ、鹿児島育ち。幼いころより外交官志望。

イングレイス イングレイス
イングレイス

 『魅惑のヴァイオリン』
      工藤美穂

     【プロフィール】
桐朋学園大学音楽部ヴァイオリン学科卒業。
1989年フランスのニース市主催のコンサートにソリストとして出演。

94年国際交流波奏会にてヨーロッパ各地を訪問。
現在、弦楽四重奏の企画と演奏、室内オーケストラのコンサート・マスターソリストとして
国内外で活躍中首相官邸における歓迎晩餐会などの室内合奏団のメンバーとして参加も。
実験音楽、EPOとのジョイント、テレビ・ラジオの出演、ミュージカルの演奏、現代音楽などの
ジャンルを越えた幅広い演奏活動を行っている。
またクリスチャン・アーティストによる「ユーオーディア・アンサンブル」の
メンバーとして定期演奏会やアルバム制作に参加。

工藤写真

 
   弦詞人

     【プロフィール】
本名 野田修司
日本ゴスペル界の重鎮ピアノコウジ氏によるプロデュース四曲入りミニアルバムCD
「BY THE FAITH」を発表。西は九州、北は福島まで全国の教会やイベント他、
刑務所や少年院などでもライブ。埼玉県の入間愛の教会の牧師になるがシンガー
ソングライターとしての沈黙を破り、「弦詞人」という名義でゴスペルブルースの
フィーリングたっぷりの11曲入りアルバムCD「弦詞人/弦詞人」をびぶりか企画より
リリース。
全国のキリスト教書店で発売中。関西方面のラジオで何度かオンエアーされる。
元薬物依存性で精神病院に入った経験や自己の内面に赤裸々に向き合わせる世界
観は かつてない表現で日本ゴスペル音楽界に挑戦する。
またライブハウスやBARでもLIVE。元インターハイウェルター級二年連続
チャンピオン、国体優勝、アジア・ジュニア大会銅メダルなど1988年ソウル
オリンピックのホープと期待されたトップアマボクサー。いのちのことば社より
発売の「私をかわりに刑務所に入れて下さい」の著者、
野田詠氏(アドラムキリスト教会牧師)の次兄。
ゴスペルブルース弦詞人 http://www.g-gospel.net/gensizin/

弦詩人

 『こころ沁みる
    クロマティック・アコーディオン』
      檜山学

     【プロフィール】
岡山市出身。
幼くして父親の影響でアコーディオンに親しむ。
1995年~2003年までイタリア、フランスに留学し本格的にアコーディオンを学ぶ。
全イタリア・アコーディオン・コンクール優勝など
、数々のコンクールで受賞を重ね、演奏活動も始める。
2002年には、シャンソンと映像を組み合わせたトリオでチリツアーを成功させる。
帰国後は、様々なライブパフォーマンスやチャペルコンサート、アーティストの
サポート、TVやCM音楽のスタジオワークなど、精力的に活動を広げている。
Saxとのデュオユニット「Orso bruno」では2008年に1stアルバムをリリース。また、
「オペラシアターこんにゃく座」との共演など、従来のアコーディオン音楽の
イメージにとらわれない幅広い活動を展開。その確かな技術と深い表現力で、
今最もアグレッシブなアコーディオニストとして、熱い注目を浴びている。
年内中にOrso bruno 2ndアルバム、そして初のリーダーアルバムをリリース予定!
檜山学公式サイトhttp://www.manabuhiyama.com/吹奏楽

檜山学写真

さ行

 『ジャンクションライブ』
      鎮目政宏・植木栄

     【プロフィール】
2007年に小田和正、オフコースのトリビュートバンドとして活動を開始する。
鎮目のハイトーンボイスが話題となり各メディア、イベントに出演。
2011年に入り、オリジナル曲の作成も開始、
現在はトリビュートにメロディアスなオリジナル曲を取り混ぜたステージを
提供している。

バンド経歴
2007年 小田和正 オフコースのトリビュートバンドとして活躍開始
     NHK 熱血おやじバンド フジTV ものまね紅白歌合戦
2008年 日本TV 口コミジョニー 
  2009年 BS2 全国バンド自慢
2010年 TV東京 日経大人バンド
2011年 TBS おもしろ動画ショー フジTV クイズヘキサゴン 日本TV スッキリ
2012年 TV朝日 Music るTV  日本TV 世界一のショータイム
2013年 日本TV 世界一のショータイム
その他、都内、神奈川、千葉などのイベントに出演。
2011年より一年間、東京FM系列のミュージックバードのCFM向けラジオ番組の
パーソナリティを務める。同年にラジオ日本の番組もワンクール担当。
同年 2枚のマキシシングルを発売。

ジャンクション

 『Skye』
      中津紗槻

     【プロフィール】
テレビ朝日「チャンネル99」の番組内コーナー“世紀末 君こそスーパーアイドル誕生”
で結成された中津紗規と伊藤あけみのデュオ。
ナイナイの岡村隆史がプロデュースする究極のアイドルを謳ったがあくまでシャレで
デブ専しか喜ばない2人組だった。
曲はハイポジの「重力をなくして」に岡村が歌詞を付けた物である。
ナイナイナ元気が出るTV ガチンコ ここが変だよ日本人 その他
ハワイにて クリスチャンミュージカル出演 教会賛美奉仕など
2016.8.28 ミュージカル「もしもしわたし」出演
2016.9   三浦文子原作映画「母」出演予定
他 2016~2017年スタート仮名「もしもしわたし」ミュージカル映画 出演予定

ジャンクション

 『おしゃべり賛美家』
      菅原 早樹

     【プロフィール】
・単立・西宮北口聖書集会 正教師
・伝道賛美家(おしゃべり賛美家)
 賛美や、色々な歌を通して人々に寄り添い、神様の愛を伝えています。

舞台芸術学院(東京・池袋) 卒業
関西単立バプテスト神学校 聖書・クリスチャン音楽科 卒業
故・二代目露の五郎兵衛(露の五郎)の次女。
福音落語家、露のききょうは双子の姉。
現在は、様々な教会や特別集会、また高齢者施設等においても、
コンサート、証し、奨励、講演など、多方面で用いられている。
また、3.11以来毎年東北に赴き、支援コンサートを開催している。

【出演】 ≪TV≫ハーベストタイム、ライフ・ライン
     ≪ラジオ≫VIPアメージングインタビュー、福音の光
     ≪Web≫CGNTV「みことばに聞く」「我がたましいの賛美」  他
     ≪その他≫京都レディースランチョン、賛美ゲスト
          VIP大阪定例集会・音楽ゲスト
          東日本大震災復興支援集会「Love On Japan」音楽ゲスト
          SHIGA Jesus Music Festival 2011、音楽ゲスト
          東北応援団Love East「文化祭」出演
          「ライフ・ラインの集い」音楽ゲスト 等多数出演。
2011年1月CD「Special Thanks」リリース(完売)
2012年10月CD「My Prayer」リリース(完売)
2015年 1月CD 「Eternal Joy」リリース(好評発売中!)
2016年1月ベストアルバム「God Bless You~小鳥の祈り~」リリース
(好評発売中!)
◆2013年2月、2015年3月、2016年3月、キリスト教TV番組「ライフ・ライン」の
「今月の歌」コーナーでCD~の曲が採用、放送されています。
ホームページ http://soranotori-nonohana.jimdo.com/

菅原早樹

た行

 『オリジナルメッセージソング』
      滝元 開・典子

     【プロフィール】
1994年より夫婦でのユニットを結成し活動を始める。
バイブルをベースとしたオリジナルのメッセージソングを人々の心に届けている。
今の時代に響かせる心の歌声は、励まし、慰め、癒し、力、そして、
明日に向かう希望の光を与え、老若男女、幅広い年齢層より支持を受けている。
日本各地の各種施設においてコンサート開催し、
特に2003年より刑務所や少年院等の矯正施設にて活動している。
さらに、3.11において被災された方々のために、
多くの仮設住宅を巡りその歌声を届けている。
また、日本のキリスト教界において歌われている賛美歌「Zawameki」シリーズの
CDの作詞・作曲にも夫婦で関わり、12枚のCDをリリース。代表作の中には、
英語、スペイン語、中国語、ポルトガル語、韓国語、他、
多数の国の言葉に訳され、世界中の多くのクリスチャンに親しまれている。

滝元開

 『ゴスペルフラ』
      谷間のゆりフラシスターズ

     【プロフィール】
Hula Halau O Keola O Kalani所属のフラダンスチーム。
群馬県利根沼田地域を拠点に、各種イベント出演や
福祉施設へ慰問をしています。
一般的なフラダンスだけでなく、賛美歌や
ワーシップソングを主題にした「ゴスペルフラ」
もお楽しみください。 新しい南国の風と共に、皆様をハワイへと誘います。

滝

 『ゴスペル』
      冨澤 栄子

     【プロフィール】
昭和音楽大学短大部声楽専攻科終了。
関東を中心に 7 つの音楽グループのディレクターを務め、
ヴォイストレーナー、ピアノ講師など 音楽家としての
多彩な側面をいかんなく発揮し、ブライダル、教育、福祉の
各分野で好評を得る。
ソロヴォーカリストとして、あらゆるジャンルの音楽を
とりいれたライブも展開中。
CD「いっしょ」「みちのとちゅう」好評発売中!!

富沢栄子

な行

は行

 『楽しいサクソフォーン』
     武間 恵洋

     【プロフィール】
1959年徳島県徳島市、農家の長男として生まれる。
1978年より2年間、派米農業研修生としてアメリカで学ぶ。
そこで聖書に出会いクリスチャンになる。
帰国後、農業に従事しつつ1990年JTJ宣教神学校に妻と二人で入学する。
1994年卒業。アメリカ、アジア等の政財界の講演に招かれる。
現在、神奈川県足柄上郡中井町 友愛キリスト教会牧師、
三人の男の子と妻の五人家族

武間洋七写真

 『心の健康と家族の癒し』
      福島七郎

     【プロフィール】
1949年 埼玉県児玉町生まれ。
上田キリスト教会牧師。
工学院大学 電気科卒業
1980年 千葉聖書学院卒業
1983年 結婚と同時に、上田キリスト教会で奉仕、
長野県の主な市で、結婚式場におけるブライダルの司式を数多く取り扱っている
現在に至る

福島写真

ま行

 『お笑い腹話術と素敵な歌』
      マルセまゆみ

     【プロフィール】
お笑い伝道者(牧師)。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。
USAカーネル大学神学部修士課程卒業。
伝説の芸人、マルセ太郎唯一の弟子。
腹話術、手品、ライアー(立琴)演奏と唄を用いて、教会・病院・福祉施設・学校
・各種イベントなどで幅広く活動している。著書「笑う理由」好評発売中。

主な出演番組~NHK「お好み演芸」 BS2「ふれあいホール」他。
CGNTV「本の旅」「信仰と人生」他

HP:http://www.jesus-grace.org  (主イエス恵みの教会)

マルセまゆみ写真

 『クリスマスのお話』
      峯野 龍弘

     【プロフィール】
ウエスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(東京都新宿)主管牧師、
日本福音同盟元理事長、ワールドビジョンジャパン名誉会長、他、教会役職多数勤める。
「駒ヶ根パノラマ愛の家」理事長、園長。 日本大学法学部卒、米アズベリー神学大学及び
韓国トーチ・トリニティ神学大学より名誉神学博士号を授受。

峯野

 『Wind from HAWAII』
      森繁昇

     【プロフィール】
50年山口県熊毛町に生まれる。
1973年渡米し、翌年イエス・キリストを受け入れる。
1984年ファーストアルバム「スーン(SOON)」を制作。
音楽を通 してキリストの愛と救いを伝え始める。
1985年ナッシュビルへ移住。
セカンドアルバム「ザ・デイ(THE DAY)」を制作。
1986年ハワイへ移住。「無条件の愛」「時間と空間の始め」
「もしほんとうなら知りたい」「高く翔ぼう」とアルバムを制作する。
年に3~5回来日し、伝道のために全国へコンサート、家庭集会、
英会話クラス、バイブル・キャンプなど、あらゆるところで活躍している。

森繁昇公式HP http://thedaywill.com/index.html
森繁写真

 『アルトサックス演奏』
      森 紀子

     【プロフィール】
昭和23年生まれ A型
島根県太田市出身
岡山県作陽短期大学 音楽科 ピアノ専攻 卒業
1968年~2013 年東京都公立小学校中学校音楽教諭
現在 音楽神学校ワーシップジャパン終了
趣味 アルトサックス演奏,読書,旅行

森紀子」写真

 『心の故郷、童謡から賛美歌まで』
      森祐理

     【プロフィール】
クリスチャンアーティスト

京都市立芸術大学音楽学部声楽専修卒。
NHK京都放送局「くらしのチャンネル」レポーター、ラジオ等を経て、
NHK教育TV「ゆかいなコンサート」歌のお姉さんを務める。
教会、ホール、学校、企業等一般公演の他、刑務所や少年院等での公演も多く、
2002年には長年に亘る慰問公演が評価され、大阪矯正管区長賞拝受。
2007年には福音歌手として異例の法務大臣顕彰拝受。
海外の被災地では、2005~07年タイのバンコク、チェンマイ、
南部の村々にて津波チャリティコンサート、慰問コンサートを実施。
チェンマイ総領事館より感謝状拝受。
2009年インドネシア3都市にて、茨木ロータリークラブ50周年記念・障害を持つ
子供達へのコンサートに出演・好評を博す。
茨木ロータリークラブ名誉会員就任。
2010年関西フランクリングラハム国際大会にて総合司会を務める。
2008年ブラジル日本移民百周年記念ブラジルツアーにて、
サンパウロ市より感謝状拝受。
2011年サンパウロ州バウルー市・名誉市民となる。
日本国際飢餓対策機構・親善大使。
韓国キリスト教テレビ局「CTS」親善大使。
森祐理公式サイト http://www.moriyuri.com

森ゆり写真

や行

 『心はずむクラリネット』
      柳瀬 洋

     【プロフィール】
クラリネット奏者。
東京芸術大学卒、同大学院修了。
在学中、第47回日本音楽コンクール2位入賞。
ドイツ国立デトモルト音楽大学を首席で卒業。
巨匠ヨースト・ミヒャエルス教授に師事。
1983年第一回ブラームス国際音楽コンクール(ハンブルク)で最高位を獲得。
ドイツ新聞紙上にて「彼の演奏からはまるで語りかけるように言葉が
聞こえてくるようだ。」と絶賛された。
その後、世界各国でソリストとして活躍。
とくにドイツロマン派の演奏には定評がある。ユーオーディア代表。
ユーオーディア・アカデミー理事長。
CDに「マイ・ピース」、「Brilliant Clarinet/喜びの讃歌」など多数。
著書に「わがクラリネット、喜びの歌」がある。
「ドイツ留学中に信仰に導かれ、神にある永遠の希望と喜びを知りました。
それ以来“どうにかしてこの希望と喜びを伝えたい!”との思いで音楽伝道を志し、
今では多くの仲間(ユーオーディア)が与えられました!」

柳瀬洋写真

 『ピアニスト』
      柳瀬佐和子

     【プロフィール】
国立音楽大学作曲家卒業。
作曲家、アレンジャーとしてこれまで数多くのレコーディングや楽譜出版を手掛ける
また「ユーオーディア・アンサンブル」のアレンジャー&ピアニストとして、
国内外にて幅広い演奏活動を行うとともに、教会奏楽者の育成にも力を注いでいる。
主な作品にソロアルバム「ピアノプレイズ」、ビデオ「楽譜から解放 されたピアノ奏楽の為に」、
オーケストラと合唱のための「FootPrints(あしあと)」のCD・楽譜がある。

柳瀬佐和子

 『クリスマスのお話と音楽の夕べ』
      山北 宣久

     【プロフィール】
青山学院学院長。
他教会役職多数勤める。
学校法人ヤマザキ動物専門学校校長
ヤマザキ学園大学教授・学校顧問
著書多数。
立教大学卒、東京神学大学大学院卒。
青山学院は創立140年の歴史があります。
青山学院の“青”はevergreenをイメージします。
青山の歴史は戦災、震災、また人災ともいえる
混乱の中にあっても140年evergreenとしてあり続けました。
青山学院のスクールモットーは「地の塩、世の光」です。
目立たない面、潜在性としての地の塩、そして顕在性としての世の光として、
人に仕え、世に仕えていくことでしょう。
これからの時代は、一段と暗さと厳しさを増していく時代です。
それ故こそ青山学院は暖かさと明るさを神の愛によって苦難・艱難・困難を
乗り越えていきたいと思っております。

峯野

ら行

わ行

コピーライト